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    エッセイを書いてみたよ

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日記

日記

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Diary

Diary

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レガシーハーフマラソン、当選した。

自分が努力と思わずにできること

  • 人間の記憶脆すぎる

  • 「時間も場所も領域も越えて何かに人生を捧げた人間達はつながっているんだ」by左利きのエレン

  • 考えること、自分の言葉で話すこと

IKEAの丸テーブルを買った。来週に届く。作業が捗りそうな予感。いま使ってる白テーブルは友達のところへ。

こことは別に日記を書いている。それはいまのところどこにも公開していなくて、いつか何かの形にするかもしれない。その日の大きなトピック(たとえば、展示を見に行ったとか、誰かとご飯を食べに行ったとか、映画を見たとか)についてを書くより、その間にあった取るに足らないような出来事・日常のことを書く方がおもしろいのではないか、と最近思ったりしている。

  • POPEYE創刊50周年記念号。厚みがすごい。クレジットに知り合いの名前をいくつか見つけて嬉しくなったり。シティボーイになりたいガールずっとやってます。POPEYEについての記事書きたいな。

  • 始まるということは、かならず終わりがくる。それだけの、それだけの、こと。当たり前のこと、なのにね。

  • ハーフマラソ正式に申し込んだ。抽選だからまだ出場確定ではない。ハーフなんていう距離を自分が走れるのだろうか…。もう考えるだけでドキドキする。

レガシーハーフマラソン、当選した。

自分が努力と思わずにできること

  • 人間の記憶脆すぎる

  • 「時間も場所も領域も越えて何かに人生を捧げた人間達はつながっているんだ」by左利きのエレン

  • 考えること、自分の言葉で話すこと

IKEAの丸テーブルを買った。来週に届く。作業が捗りそうな予感。いま使ってる白テーブルは友達のところへ。

エッセイ

エッセイ

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Essay

Essay

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2026/07/01

同じ業界で働いているKさん、Cさん、Sさんとご飯へ行った。 KさんとCさんとは、会うのもご飯へ行くのも半年ぶりくらい。時の流れに驚きつつ、またこうして集まれたことが嬉しかった。気がつけば、2026年ももう下半期が始まっている。 気が引き締まった夜だった。 Cさんとは、年齢が一つ違い。私は前職を5年で、Cさんは6年で辞めている。フリーランスとして今の仕事をはじめた時期も1ヶ月違いで、仕事内容もとてもとても近い。 これから何をしていくか、という悩みもどこか似ていて、フリーランスになってから「同期」と呼べるような存在はいなかったから、Cさんに出会えたことがとても嬉しかった。 一方で、Cさんと話していると、自分の未熟さもすごくすごく痛感した。 視座の高さ、仕事への向き合い方、インプット量。そのどれもが、自分にはまだ足りていない。 この仕事をしている以上、誰よりもインプットし、誰よりもアウトプットしなければいけない。分かっている、分かっているのに、できていないのはどうしようもない自分の甘さ。 ♦︎ よく、「展示とかする予定あるんですか?」と聞いていただくことがある。 そのたびに、「いつか何かやりたいとは思っていて…」と答える。 今の自分には、「これを見てもらいたい」というものも、展示として形にしたいと思えるアイデアもまだない。 自分自身が、自分の写真に納得できていないし、誰かに見せられるようなものじゃないと思っている。 じゃあ、どこまでいけば納得できるんだろう。どのレベルに達したら、「見てほしい」と思える日が来るんだろう。 最近はカメラを握る機会が増えて、でもそのたびに、「自分って、こんな写真も撮れないのか」と落ち込む。水平垂直すらちゃんととれない。 杉本博司の展示を見にいき、感じるものが少なかった自分の感受性にも落ち込んだ。 もっと上手くなりたい。 何のために上手くなりたいんだろう。 お金のためだけではないということ。もっとできることを増やして、誰かの役に立ちたい。誰かの力になりたいんだろうなと思う。 思い出したことがあった。 カメラを買って写真を撮りはじめた大学2年生の頃、所属していたギターアンサンブル部の大会で、写真や動画をたくさん撮っていた。それを部員のみんなに共有して、喜んでもらうのがとても嬉しかった。 喜んでもらいたい。写真を見て、嬉しいと思ってもらいたい。それが私の嬉しいになるのかなぁ。 普段、あまりにも考えることをしなさすぎて、ふわふわになってしまった頭を、こうして書くことで、自分でもつかめていない自分の中の部分を見つけていきたい。

2026/04/07

4/7

何かが動き出そうとしている。 時間は止まらず動いているし、まわりの状況も変わり続けている。きっかけなんてどこにでもいつでもあった。その中で立ち止まっていたままなのは自分だ。 みつきくんが書いているニュースレター「大安日記」の 4/3配信回 がとてもよかった。自分の瞬間最大風速っていつだったんだろう。 ここ数年、それが更新されていないのは知っている。これまでの人生で本気で頑張ったことが自分にあっただろうか。もっと何かできたんじゃないのか。何ができるんだっけ。 もうすぐ30歳になる。友達との会話で人生について話すことが増えた。仕事、結婚、家族、お金、将来のこと。最後には「人生頑張ろう」と言い合うのがお決まりになっているけど、何を頑張るんだっけ? 私も瞬間最大風速を更新したい。更新し続ける人生でありたい。 昨日。 一緒に仕事をしている濱田さんと、これからについての話をした。 濱田さんとお仕事をするのも3年目になる。これまでの2年と違い、仕事の方向性も変わっていく。 この2年で、自分がいかに凡人で、不器用な人間なのかがすごくわかった。落ち込むことも多かった。人と比べてしまうこともある。自信は無くし、自分の嫌いなところが増えた。 更なる仕事が自分にできるのかと、不安がたくさん。でも、やる、でしかない。 人生は日々の積み重ねだから、生ぬるい日々が続けば、生ぬるい人生の出来上がり。 頑張ろう、やろう、で人生は終わっていくから。 ここで変われなければ、何も残らない。 今朝7:30。弟から昨日提案された「目標達成会議」の初回。これから週一で朝にミーティングをすることになった。目標を立てて、振り返り、フィードバックをする。 これまで色々な目標をたてても、高い目標を立てすぎては挫折してきたから、うんと低い目標にした。 「最強姉弟になる。姉弟で成功する。お互い異なる領域で生きる対極の最高のかっこいい姉弟になる。そんな気持ちでやっていこう」 ミーティング後に弟からのメッセージ。 何かが動き出している。

偶然
Serendipity

偶然の出会い

Serendipity

EMCのライブで

偶然
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偶然

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EMCのライブで

偶然
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EMCのライブで

わたし

わたし

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Rina

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あさのりな

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1996年8月7日生まれ。岐阜出身、東京在住。夏と写真と喫茶店が大好きです。

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